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2006年11月12日 (日曜日)

輪入道はスキンヘッドなんです。決してハゲではない。多分…ね。

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地獄少女 二籠 第6話「陽のあたる場所」の感想。今回は…もう、何もかもが新しいパターン…といったら言い過ぎかもしれませんが、本当に最近はどんな結末になるのか全然見当がつかないです。一期は最終的に悪い人が地獄に流されて、依頼者が刻印を見ながら憂鬱な気分となって終わる…この基本パターンから少しずついろんな人間関係が複雑に絡み合った話になっていましたが、もう既に一期の最高潮の話に肩を並べているぐらいのレベルになっています。まだ6話だというのに。今回のを一言で言うと、いつもみたいに面白い面白くないとかいうものではなく、「とにかくすごかった」というのが適した感想なのでしょうね。最近は依頼者さえ読みにくくなってきているし、地獄流しの鳥居が出てきた後のシーン、オチの部分にすごく期待するようになっています。特に今回は、颯太が顔を隠して家を出てナイフを持ってあの男に近づいて…ここで蝋燭。あの後どうなったかすら全く分からないという、誰一人として幸せにはならなかった いつもながらの後味悪すぎる最後。ほんの少しの勇気があればもしかしたら紀和子を助けられたのかもしれないのに…その後悔もあって自ら未来を閉ざし、禁断の解決の答えを見つけてしまう…地獄少女に限っては、「オチ」というより「堕ち」という方が似合ってるかも。あ、うまいこと言った。

今回の主人公は保健室登校の男子学生、細野颯太。おまけにクラスメイト、紀和子を写真で追うストーカーです。そのような境遇になる十分すぎる理由もありありと描かれていました。保健室登校を続けながらもなお甘やかす母、「甘やかすな」と怒鳴るも自分は何もしない父、学校でさえそれっぽい対応はしていないようでした。颯太にとって正しいといえる味方が誰一人いないんですよね。学校でさえそんなのだったら、一概に紀和子にストーカーまがいな事をする颯太が悪かったとは言い切れません。まあターゲットは間違いなく悪かったですが。一体元凶は誰にあったのでしょうか。深く見つめていけばキリがなくなる話でした。暖かく、かつ颯太の今後を考えながら接していた骨女のほうがよっぽど人間らしいのではないでしょうか。妖怪なのに…。遂に救ってやることの出来なかった骨女は、あの結論を出す颯太を見て何を思っていたのでしょうか。

味方といえば、あいの「私は正義の味方じゃない」もすごく気になるところです。でも本当にそうなんですよね。地獄少女、地獄通信はただ人間の恨みを晴らすために動いているのであって、それが正しいか正しくないかは全部依頼者次第で変わります。これは一期でも散々柴田一が復讐を否定してきた理由でもありますし。まあ素晴らしい発明でも一歩使い方を間違えたら最悪の殺人兵器になるって事でしょうな。 …ああ、はじめちゃん懐かしい。

上記のように最後まで真の依頼者は隠されていましたが、「地獄に流して恨みを晴らしたのに全然すっきりしない」というのも今回の収穫だったのではないでしょうか。今まで30人近くもの、いろんなシチュエーションの依頼者が出てきましたが、最終的に「地獄通信にアクセスしてよかった♪」という人なんて最初の数話以外には ほとんどいませんでしたからね。ついにしっかりとしたセリフでそのことが表現されていました。

次回は「絆」。以下は次回予告での問答ナレーションですが、 一目連「名前は?」  恵美「茂木恵美。」  連「何がそんなに辛いんだい?」  恵「お兄ちゃんが死んで、家は変わっちゃった。どんどんおかしくなって行くの。おかあさんもおとうさんも。」  連「本当にいいのかい?」  恵「お願い。あの人を地獄へ流して。」  連「怨み聞き届けたり。」  あい「次回、[絆]」 ←これまた視聴後にため息が出るほど気の滅入りそうなストーリー…。漢字一字だけだとサブタイトルの書体がまた際立ってます。

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コメント

きのうはセリフが否定されたみたい…

投稿: BlogPetの黄楊 | 2006年11月12日 (日曜日) 午後 05時57分

ほんの少し何かがあれば…。誰しも思うことです。
そうやって後悔しながら成長していくものですが、死んでは何もなりませんね。

投稿: ミラージュ | 2006年11月14日 (火曜日) 午後 08時42分

主人公は作中で何度も後悔する場面がありましたが、最後に出した結論が殺人という復讐に至ったのが一番つらい所でした。
ここに来て柴田の言っていた「復讐は無意味だ」という言葉がリンクしてくると思います。

投稿: サヴァイヴ | 2006年11月21日 (火曜日) 午後 05時25分

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