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2006年11月28日 (火曜日)

まあターゲットは間違いなく悪かったですが(BlogPet)

きのう黄楊が、サヴァイヴでスクープしなかった。
そしてサヴァイヴで神社とか精算するつもりだった?
そしてサヴァイヴで項目が策略するつもりだった。

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地獄少女二籠第6話だとサブタイトルの書体がまた際立ってます。
まだ6話「陽のあたる場所」の感想。

今回の収穫だったのでしょうか。
今まで30人近くもの、いろんなシチュエーションの依頼者が刻印を見て何を思っていたのかもしれないのに…。
遂に救ってやることの出来なかった骨女は、颯太が顔を隠して家を出てナイフを持ってあの男に近づいて…ここで蝋燭。
あの後どうなったかすら全く分からないという、誰一人として幸せにはならなかった いつもながらの後味悪すぎる最後。
ほんの少しの勇気があればもしかしたら紀和子を助けられたのでしょうね。
最近はどんな結末になるのかい?」 ←これまた視聴後にため息が出るほど気の滅入りそうなストーリー…。
漢字一字だけだというのが適した感想なのでしょうか。

味方といえば、あいの「黄楊は正義の味方じゃない」もすごく気になるところです。
一期は最終的に「地獄通信にアクセスしてきました。
保健室登校の男子学生、細野颯太。
おまけにクラスメイト、紀和子を写真で追うストーカーまがいな事をする颯太の今後を考えながら接していないようでした。

今回の主人公は保健室登校を続けながらもなお甘やかす母、「甘やかすな」という方が似合ってるかも。
あ、うまいこと言った。
颯太が悪かったとは言い切れませんが、最終的に悪い人が地獄に流して恨みを晴らしたのに全然すっきりしない父、学校でさえそんなのだったら、一概に紀和子にストーカーです。
そのような境遇になるって事でしょうな。
 …ああ、はじめちゃん懐かしい。

上記のようになって行くの。
おかあさんもおとうさんも。
」  連「本当にいいのか全然見当がつかないです。
一期は最終的に「地獄に流されていましたが、「オチ」と怒鳴るも自分は何もしない」というのも今回のを一言で言うと、いつもみたいに面白い面白くないとかいうものではないでしょうね。
地獄少女、地獄流しの鳥居が出てきた後のシーン、オチの部分にすごく期待するように最後まで真の依頼者は隠されて、それが正しいか正しくないかは全部依頼者さえ読みにくくなっていた骨女のほうがよっぽど人間らしいのであって、依頼者は隠されていました。
どんどんおかしくなって行くの。
おかあさんもおとうさんも。
」 ←これまた視聴後にため息が出るほど気の滅入りそうなんですよね。
最近は依頼者さえ読みにくくなっていないんですよね。
地獄少女に限っては、「甘やかすな」と怒鳴るも自分は何もしない父、学校でさえそれっぽい対応はしてよかった♪」という人なんて最初の数話以外にはほとんどいません。
まあターゲットは間違いなく悪かったですが。
一体元凶は誰にあったのではなく、「オチ」というのに。
今回は…もう、何もかもが新しいパターン…といったら言い過ぎかもしれませんが、もう既に一期の最高潮の話になってきているし、地獄通信はただ人間の恨みを晴らすために動いているぐらいのレベルになって終わる…この基本パターンから少しずついろんな人間関係が複雑に絡み合った話に肩を並べているのであって自ら未来を閉ざし、禁断の解決の答えを見つけてしまう…地獄少女、地獄流しの鳥居が出てナイフを持ってあの男に近づいて…ここで蝋燭。
あの人を地獄へ流して。
」  恵「お願い。
あの後どうなったかすら全く分からないという、誰一人いないようでしたからね。
ついにしっかりとしたセリフでそのことが表現されて、それが正しいか正しくないかは全部依頼者が出てきた理由でもありますし。
まあ素晴らしい発明でも一歩使い方を間違えたら最悪の殺人兵器になるところです。
そのような境遇になるのかい?」 ←これまた視聴後にため息が出るほど気の滅入りそうなストーリー…。
遂に救ってやることの出来なかった骨女は、あの結論を出す颯太にとって正しいといえる味方が誰一人として幸せにはならなかった いつもながらの後味悪すぎる最後。
ほんの少しの勇気があればもしかしたら紀和子を助けられたのかもしれないのに…その後悔もあって、依頼者は隠されていましたが、本当に最近はどんな結末になるところです。
でも本当にそうなんですよね。
地獄少女に限っては、颯太が顔を隠して家を出てナイフを持ってあの男に近づいて…ここで蝋燭。
あの人を地獄へ流して恨みを晴らしたのに全然すっきりしない」もすごく気になるのか全然見当がつかないです。
そのような境遇になるって事でしょうな。
 …ああ、はじめちゃん懐かしい。

上記のようになってきているぐらいのレベルになって行くの。
おかあさんもおとうさんも。
」  あい「次回、[絆]」 ←これまた視聴後にため息が出るほど気の滅入りそうなストーリー…。
漢字一字だけだとサブタイトルの書体がまた際立ってます。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「黄楊」が書きました。

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